2007年8月26日日曜日

◆高槻の畳間のあるマンションリノベーション

座ると立ち上がれなくなる“魅惑”の畳間がある家


80年代に建てられたコーポラティブマンションの一室のリフォーム。
小さい和室とクローゼットをなくし、リビングと洗面室を拡げました。

より広くなったリビングには“ごろ寝”スペースとして
減農薬の藁床・天然イグサの畳コーナーを設けた。

“一度腰を下ろすと気持ちがよすぎて
なかなか立ち上がる気になれない”と好評である。
F邸マンションリフォーム 建設日記】-高槻市Fさんの家の建設過程を紹介します

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